iphone6s発表後の気になる反応を5S時代と比較

アメリカのアップル社がiphone5sの発売を発表したのは、2013年9月10日。
廉価モデルのiphone5cも同じ日に発売発表されました。
このiphone5s/5c発売にかんする発表で、今回初めての動きとしては、今までiphoneを販売してこなかったドコモが参入したことです。
ドコモはiphoneユーザーを他社にとられ、瀬戸際の状態だといわれています。
今回の参入で、他社に乗り換えてしまったユーザーを取り戻したい考えです。
通話のつながりやすさに定評があったドコモですが、auやソフトバンクもその点ではかなり改善をしてきました。
今後ドコモはiphoneユーザーをどこまで取り込むことができるのか、注目されています。
一方、iphoneの販売元であるアップル社。
Iphone5sの発売発表をした直後、株価が急落してしまったという情報もあり、株主は廉価と謳うiphone5cがそれほど安くないことに不安視しているようです。
iPhone6Sを予約・購入するならドコモオンラインショップがいいって本当?